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プロフィール

HN:
tomosang (トモさん)
HP:
性別:
男性
職業:
放浪写真家
趣味:
思いつきの放浪
自己紹介:
R32 スカイラインとハードロック、そして阿蘇が大好きです。暇な時は阿蘇に居ます。そのうち移住します(!?)
福津市が発行した切手のタイトル写真撮影したの、私でしゅ!JR福間駅自由通路にも写真が沢山展示中。
誤字・脱字が多いけど、気にせんといてやぁ~。たまに奇妙な日本語使ってる時あるけど、なんとなく理解してくれ(笑)

使用カメラ
Digi: LUMIX DMC-LX1
Digi SLR: EOS 5D
Film SLR: EOS 55

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イタリア旅行 2015 -73「ボローニャ:クラドナ ブティック ルームズ」

ブッキングサイト [Booking.com]からボローニャでの宿として選んだのはこちら。
「クラドナ ブティック ルームズ (Cladona Boutique Rooms)」
Cladòna Boutique Rooms
ダブルルーム バルコニー付1泊:55.8ユーロ
カード会社からの請求は、レート136.9で7,918円

翌日は朝からランボルギーニのあるサンタアガタ・ボロネーゼへバスで向かう予定でしたので、もう少し安い宿はあったものの、バス乗り場向かいだったこちらに宿泊。
ボローニャ中央駅を出たら前の通りを左へ。あとは直進すること2分程。最初の大きな交差点の横断歩道を渡った所の建物内にホテルは入っていた。


建物にホテルとしての目立つ表示は出ていない。入口のインターホンに小さく出ていた。
チェックインからアウトまで全て無人対応。宿泊前日にメールで暗証番号やQRコードが送られてくる。それが鍵となる。前日にメールチェックの出来る環境がない人はどの様に利用するのだろうか。
Cladòna Boutique Rooms
暗証番号を入力して建物内へ入る。扉を閉めようとすると閉まらない。どうすりゃいいのだの立ち尽くしていたら、勝手に閉まった。自動ドアだった。誰がそんな装置付いていると思うだろうかといったクラシックな木製扉だというのに。
中へ入るとエレベーターで4階へ。重厚な感じのエレベーターとは違い、手動扉で籠を吊り上げているようなクラシックなヨーロッパのエレベーターが私は好きだ。
Cladòna Boutique Rooms
ホテルのフロアに入る扉にも鍵が付いている。こちらはスマホにQRコードを表示させて、それをドアノブに付いているスキャナーに読み込ませると解除になる。
中へ入ると白一色。
Cladòna Boutique Rooms
すぐ左手に共有スペース。床に三菱のマークが沢山入っているのは何故なんだ。
Cladòna Boutique Rooms
ミニバーなどがある。ドリンク類は沢山用意されていて、お菓子やフルーツも沢山置いてある。
Cladòna Boutique Rooms
ドリンク類の料金表だけが置いてある。お菓子やフルーツは無料なのだろうか。そう思った瞬間、ポテチを勝手に食べ始める。
Cladòna Boutique Rooms
フルーツ類は翌朝朝食代わりに勝手に食べました。
Cladòna Boutique Rooms
洋梨を一つ持って部屋へ向かう。
部屋の扉もQRコードだ。充電が切れた場合はどうやって部屋に入るのだ。
Cladòna Boutique Rooms
お洒落なんだかよくわからない白い部屋。
Cladòna Boutique Rooms
バルコニーからの眺め。通りに面した旧市街側ではなく、裏側。
Cladòna Boutique Rooms
バルコニー側から部屋を見渡す。スーツケースも広げられるし、一人なら十分な広さだ。
Cladòna Boutique Rooms
バスルーム。清潔感有り。
Cladòna Boutique Rooms
アメニティーグッズ
Cladòna Boutique Rooms
何だこのお手手は
Cladòna Boutique Rooms
なぜかシャワーは部屋にある。しかもガラス板一枚で仕切られているだけ。
Cladòna Boutique Rooms
ご覧の通り床に段差もなく(排水口に向って軽い傾斜はついている)、気が付いたら部屋が水浸しになってたよ。さらには部屋中に結露。こんなレイアウトだと窓は閉めておくのが普通。鞄から出してベッドの上に置いていたカメラにまで。最悪だったね。
つづく・・・

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2015.11.14 (Sat) | Comments(0) | トラベル > イタリア | Edit |

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