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プロフィール

HN:
tomosang (トモさん)
HP:
性別:
男性
職業:
放浪写真家
趣味:
思いつきの放浪
自己紹介:
R32 スカイラインとハードロック、そして阿蘇が大好きです。暇な時は阿蘇に居ます。そのうち移住します(!?)
福津市が発行した切手のタイトル写真撮影したの、私でしゅ!JR福間駅自由通路にも写真が沢山展示中。
誤字・脱字が多いけど、気にせんといてやぁ~。たまに奇妙な日本語使ってる時あるけど、なんとなく理解してくれ(笑)

使用カメラ
Digi: LUMIX DMC-LX1
Digi SLR: EOS 5D
Film SLR: EOS 55

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パリ経由イタリアの旅 28「アオスタのバルド要塞」

ヴァッレ・ダオスタ (Valle d'Aosta)州アオスタ渓谷の入口に立つ要塞『フォルテ・ディ・バルド (Forte di Bard)』
Forte di Bard
中世に建てられた要塞。
現在は主に博物館となり公開されている。

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2016.08.21 (Sun) | Comments(0) | トラベル > イタリア | Edit |

パリ経由イタリアの旅 27「アオスタのバルド村」

ミラノやトリノ側からヴァッレ・ダオスタ (Valle d'Aosta)へ入った所にある"Bard"。イタリア語読みではバルドですが、フランス語も使われているのでバールとも読みます。
アオスタについては少し調べていたものの、こちらに来るなんて全く想定外で、何も知識無し。調べてみるとイタリアの美しい村に選ばれている場所のひとつのようだ。チェルヴィニアからの帰りに寄り道です。
一人で旅行していたら、寄ることはもちろん、存在を知ることもなかったろう。現地友人と旅行するとこういう想定外の収穫が得られるから嬉しい。
Forte di Bard
入口に駐車場はあるのだが、有料だったのか入ることなく引き返し、少し離れた場所に路駐。川沿いを歩き、念願の!?「岩山の上に…」を観に行く。

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2016.08.20 (Sat) | Comments(0) | トラベル > イタリア | Edit |

パリ経由イタリアの旅 26「チェルヴィニアの教会」

集落入口の教会
『読めない (Chiesa Parrocchiale Maria Regina Vallis Augustanae)』
Chiesa parrocchiale Maria Regina Vallis Augustanae
到着時には無かったように思う花弁が階段に。
結婚式でも行われたのだろうか。
扉は開いているようなので最後に見学する。

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2016.08.15 (Mon) | Comments(0) | トラベル > イタリア | Edit |

パリ経由イタリアの旅 25「チェルヴィニアのアイベックス」

モンテチェルヴィーノ (Monte Cervino)=マッターホルン (Matterhorn)トレッキングコース途中の礼拝堂付近で雲の切れを待つ。
Breuil-Cervinia
何度も切れ間は流れてくるものの、チェルヴィーノ手前まで来ると、結局ガスに覆われてしまう。
耐えて待つ・・・

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2016.08.14 (Sun) | Comments(0) | トラベル > イタリア | Edit |

パリ経由イタリアの旅 24「チェルヴィニアのマーモット」

ガスに覆われたモンテチェルヴィーノ (Monte Cervino)=マッターホルン (Matterhorn)。じっと晴れ間を待っていても寒いだけ。チェルヴィニアの集落を抜けハイキングコースを登って行く。
Breuil-Cervinia
チェルヴィーノとは反対側の空は時たま晴れ間が出て山が見渡せる。雲はこちら側からチェルヴィーノに向かって流れている。この切れ間が流れていけば山頂が見えるはずだ。雲の動きを追いながら山を登る。

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2016.08.13 (Sat) | Comments(0) | トラベル > イタリア | Edit |

パリ経由イタリアの旅 23「ブレイユ=チェルヴィニア」

イタリア北西部ヴァッレ・ダオスタ (Valle d'Aosta)
『ブレイユ=チェルヴィニア (Breuil-Cervinia)』
恐らく、多くの人が「どこ?」なリアクションでしょう。
ダオスタ州の州都アオスタ (Aosta)であれば、イタリア好きな人なら知っているのでしょうが、そこでさえ日本での知名度は低いのではないかと。簡単に書くと、スキーリゾート地であり、モンテチェルヴィーノの登山口となる集落がこのチェルヴィニアです。
Breuil-Cervinia
と書いても、まだ「ああ!」と言う人は少ないだろうなあ。
イタリアの話題なのでイタリア名で書いてますが、
モンテチェルヴィーノ (Monte Cervino)=マッターホルン (Matterhorn)
と書けば分かってもらえるのだろうか。
イタリアとスイスの国境にある山なのに、なぜドイツ語での呼び名が有名なんだ?という疑問はある。

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2016.08.12 (Fri) | Comments(0) | トラベル > イタリア | Edit |

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