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プロフィール

HN:
tomosang (トモさん)
HP:
性別:
男性
職業:
放浪写真家
趣味:
思いつきの放浪
自己紹介:
R32 スカイラインとハードロック、そして阿蘇が大好きです。暇な時は阿蘇に居ます。そのうち移住します(!?)
福津市が発行した切手のタイトル写真撮影したの、私でしゅ!JR福間駅自由通路にも写真が沢山展示中。
誤字・脱字が多いけど、気にせんといてやぁ~。たまに奇妙な日本語使ってる時あるけど、なんとなく理解してくれ(笑)

使用カメラ
Digi: LUMIX DMC-LX1
Digi SLR: EOS 5D
Film SLR: EOS 55

QRコード


[香港カウントダウン2026]再訪問「紅燈山」

住所的にはどこになるのか、土瓜灣とか何文田エリアの高台『紅燈山 (Red Light Hill)』から夜景を眺めに向かう。
Red Light Hill at Dusk
[香港 G.W. 2025]紅燈山から土瓜湾を眺める】で予定外に訪れていたスポットだ。今回は撮影前提でちゃんと機材を揃えて向かった。


前回は土瓜灣からアクセスしましたが、今回は何文田から。
A2出口を出て右へ坂を登る。
Ho Man Tin
すぐ右手に階段。
Red Light Hill
ルートはいくつかあるが、今回はここから。
階段を登り、広場のような場所を抜ける。
Red Light Hill
この時点である程度標高が上がっているので眺めは良い。
Red Light Hill
舗装された道を更に登る。
東屋のポイントから左右分岐。
Red Light Hill
左手に向かった先にも、階段でまた別の高台へ行けそうな感じだった。
チェックしたかったが、予定外の紅磡散歩で時間の余裕は無くなっているので、寄り道せずに目的のポイントを目指した。
Red Light Hill
東屋から右手へ。
Red Light Hill
グラウンドのフェンスに沿って歩く。
Red Light Hill
眺め良し。
Red Light Hill
階段でさらに標高を上げる。
Red Light Hill
そもそもは保安用の階段だと思う。
足を滑らすと落下して大怪我しそうな感じの場所だ。
Red Light Hill
向かいから人が来た時が一番怖かった。
手摺を持って登ろう。
Red Light Hill
タワマンの高層階を眺めながら登る。
Red Light Hill
前回見に来た屋上広場到着。
出入口に鎖巻かれて鍵かかってた。
Red Light Hill
乗り越えるかどうするか。
考えながら周囲の景色を眺めて歩く。
Red Light Hill

Red Light Hill
フェンスが倒されている場所があったので中へ入れた。
Red Light Hill
良い空
Red Light Hill
前回は木が邪魔で広く見えなかった屋上広場。
木が伐採されて視界が広くなっていた。
Red Light Hill
一応中腹広場からの眺めも確認。
前回見かけた二人組が今回もいた。
Red Light Hill
中腹からの眺め。
Red Light Hill
中腹側は木の伐採が行われておらず。
ということで屋上側から撮影することにしてカメラをセット。

程よい時間まで買い込んでいた小食を食べながら待つ。
徐々に視界の色がおかしくなってきた。
直感的に「焼ける!」
Red Light Hill at Dusk
スタンバイしていたのは東向き。
西向きを確認に向かう。
しかし西向きは目の前にタワマンが立ちはだかっている。
Red Light Hill at Dusk
隙間から真っ赤に焼ける空が見えていた。
Red Light Hill at Dusk
広くどの様に焼けていたのか確認できなかったのは残念。
Red Light Hill at Dusk
東向きスポットへ戻り、ブルーモーメント開始のタイミングを待つ。
Red Light Hill at Dusk

つづく・・・

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2026.05.17 (Sun) | Comments(0) | トラベル > 香港・澳門 | Edit |

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