忍者ブログ
tool admin NewEntry OldEntry EditComment EditTrackback

つぶやき Twitter

検索



コメント

カレンダー

03
05
S M T W T F S
1 2
7 8 9 10
13 14 15 16
20 21 22 23
28 29 30

プロフィール

HN:
tomosang (トモさん)
HP:
性別:
男性
職業:
放浪写真家
趣味:
思いつきの放浪
自己紹介:
R32 スカイラインとハードロック、そして阿蘇が大好きです。暇な時は阿蘇に居ます。そのうち移住します(!?)
福津市が発行した切手のタイトル写真撮影したの、私でしゅ!JR福間駅自由通路にも写真が沢山展示中。
誤字・脱字が多いけど、気にせんといてやぁ~。たまに奇妙な日本語使ってる時あるけど、なんとなく理解してくれ(笑)

使用カメラ
Digi: LUMIX DMC-LX1
Digi SLR: EOS 5D
Film SLR: EOS 55

QRコード


[香港カウントダウン2026]夜の竹造臨時祭壇

日が沈むと『周王二公書院』の花牌に照明が灯った。
点くとは思っておらず、少し驚きだ。
帰るつもりでいたが、他の花牌にも灯るのか、もう少し残ることにした。
Kam Tin Da Jiao Festival


工事の人達も引き上げていく。
そして誰もいなくなった。
Kam Tin Da Jiao Festival
結果として、花牌は光らなかった。
Kam Tin Da Jiao Festival

Kam Tin Da Jiao Festival
建物内の照明は灯っている。
とても暗いがスローシャッターなら写せる。
Kam Tin Da Jiao Festival
三脚を出してゴソゴソ、、、、
Kam Tin Da Jiao Festival
遠方で叫ぶ人。
広東語なので何を言ってるのかはわからない。
無視ではなく、わからないので気にせず撮影続行。
するとチャリに乗って叫びながら寄って来た。
「なんだ日本人かよ!」と英語に切り替わる。
夜間は敷地内立入禁止らしい。
また明日来てみたいな話。
夜間まで監視員が居るとは思わなかった。
納得したふりして立ち去りつつ、立ち止まり撮影再開(暗いから見えない)。
Kam Tin Da Jiao Festival

Kam Tin Da Jiao Festival

Kam Tin Da Jiao Festival

会場を後に駅へ向かう。
町中の花牌はあの日と同じ様に点灯していた。
Kam Tin
美しい光景で、見て回る。
Kam Tin

Kam Tin

Kam Tin

Kam Tin

Kam Tin
前回は気が付かなかったネオンを発見した。
Kam Tin
燒鵝のネオンだ!
Kam Tin
点滅系のネオンなのでシャッターを切るタイミングが難しい。

夜の『吉慶圍』にも寄る。
Kat Hing Wai Walled Village at night
門番はおらず、潜入できそうでしたが、雰囲気的に怖くて入らなかった。

拍手[0回]

2026.04.27 (Mon) | Comments(0) | トラベル > 香港・澳門 | Edit |

コメント

コメントの投稿


 《Passを入力しておくと、後から自分の投稿を編集・削除が出来ます。》
 《comment は Japanese or English で please》

| トップ | 次のエントリー »

忍者ブログ [PR]


RSS 1.0 RSS 2.0

PR