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プロフィール

HN:
tomosang (トモさん)
HP:
性別:
男性
職業:
放浪写真家
趣味:
思いつきの放浪
自己紹介:
R32 スカイラインとハードロック、そして阿蘇が大好きです。暇な時は阿蘇に居ます。そのうち移住します(!?)
福津市が発行した切手のタイトル写真撮影したの、私でしゅ!JR福間駅自由通路にも写真が沢山展示中。
誤字・脱字が多いけど、気にせんといてやぁ~。たまに奇妙な日本語使ってる時あるけど、なんとなく理解してくれ(笑)

使用カメラ
Digi: LUMIX DMC-LX1
Digi SLR: EOS 5D
Film SLR: EOS 55

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#香港 05「飛鵝山觀景台夜景」

何度目の挑戦でしょうか、九龍ピーク (Kowloon Peak)こと飛鵝山 (Fei Ngo Shan)へ向かう。
空に雲は多かったものの、下界への見通しは過去最高に良いものではなかったかなと思う。
Kowloon Peak - Fei Ngo Shan
これまでは尖沙咀からタクシーに乗りピークを目指していましたが、今回は少し早めに移動を開始したので、違うルートで向かってみました。


MTRで鑽石山 (Diamond Hill)駅へ
Diamond Hill
駅を出るとバスターミナル。タクシー乗り場も有り、ここからタクシーに乗り込む。
Diamond Hill bus terminal
山の麓のエリアだからか、運転手さんはすぐに場所がわかり出発!尖沙咀からより距離が短いので、いつもよりタクシー代は安上がるはずだ。
way to Fei Ngo Shan
この運転手さん、飛鵝山道をゆっくり走るし、途中に車を止めて道沿いにある石碑などの説明をしてくれる。最初は旅行客に対する親切心なのだと思っていたが、メーターを上げるためにやってるのではないかと…
way to Kowloon Peak
後続車両が追いついた所から普通に走り始めた。
鑽石山駅からのタクシー代は66.8HKDでした。普通に走れば60ドル位で来れたのではないかな。
Kowloon Peak - Fei Ngo Shan

『飛鵝山観景台 (Kowloon Peak Viewing Point)』
Kowloon Peak - Fei Ngo Shan
ちょっとした展望スペースと案内板が設置されていた。
東屋の裏を抜けて東側の観景台へ。
Kowloon Peak - Fei Ngo Shan
ベンチに座っていたら雲の隙間から陽が差し始めたので飛鵝山道へ戻る。
Kowloon Peak - Fei Ngo Shan
何度来ても手前に被る鉄塔の存在が気になる。
Kowloon Peak - Fei Ngo Shan
気にならない場所を探してトレイルコースなどを歩き回る。「自殺崖」というポイントがあるのを知っているけど、この時間から向かうには少し遅い。
結局さらに背後の高い場所へ登りカメラを設置した。
Kowloon Peak - Fei Ngo Shan

Kowloon Peak - Fei Ngo Shan

Kowloon Peak - Fei Ngo Shan

Kowloon Peak - Fei Ngo Shan

望遠で
Kowloon Peak - Fei Ngo Shan

Kowloon Peak - Fei Ngo Shan

Kowloon Peak - Fei Ngo Shan
私がカメラを設置した横にカップル。男性が夜景撮影して、女性はひたすらスマフォ。そして話しかけられる。下の街まで行くにはどうすればよいかって。一方通行のこの道を真っ直ぐ行くだけと答えた。ここまでタクシー来た、と言うから俺もだよと。どうやって帰るの?と聞くから、歩いて降りると。その後、私が撮影をやめて帰り始めてるのを待っているような感じがあったけど、私がいつまでも眺めているので諦めて先に帰って行った。シンフォニー・オブ・ライツまで撮影するつもりでいたから待機してただけ。その後まで残っているようなら、タクシー呼んで一緒に下ってもよかったけど。
そういえば一箇所分岐点あったな…と、2人が帰った後に思い出す。

幻彩詠香江はじまる。
Kowloon Peak - Fei Ngo Shan
夜露がレンズに付着していることに気が付かず撮影をしていたので画像が少しモヤってしまった。
Kowloon Peak - Fei Ngo Shan

最後にカメラとスマフォをWi-Fiで繋いでセルフィー
Kowloon Peak - Fei Ngo Shan
夜露で髪がボサボサになっているのがシルエットでもわかってしまう…

つづく・・・

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2017.02.05 (Sun) | Comments(0) | トラベル > 香港・澳門 | Edit |

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