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HN:
tomosang (トモさん)
HP:
性別:
男性
職業:
放浪写真家
趣味:
思いつきの放浪
自己紹介:
R32 スカイラインとハードロック、そして阿蘇が大好きです。暇な時は阿蘇に居ます。そのうち移住します(!?)
福津市が発行した切手のタイトル写真撮影したの、私でしゅ!JR福間駅自由通路にも写真が沢山展示中。
誤字・脱字が多いけど、気にせんといてやぁ~。たまに奇妙な日本語使ってる時あるけど、なんとなく理解してくれ(笑)

使用カメラ
Digi: LUMIX DMC-LX1
Digi SLR: EOS 5D
Film SLR: EOS 55

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佐賀・長崎の旅 02「鹿島・祐徳稲荷神社の夜景」

『御船山楽園』を後に次の目的地へ。
Mifuneyama Rakuen
県道330 →国道498 →鹿島バイパスと40分程走って次の目的地に到着。

『祐徳稲荷神社』 [ www.yutokusan.jp ]
Yutoku Inari Shrine
日本三大稲荷の一つに数えられます。
京都伏見の『伏見稲荷』、佐賀鹿島の『祐徳稲荷』、そしてもう一箇所は・・・知らない。

いつ、どこでだったか、まるで京都清水寺かのような本殿の写真を目にしてから、ずっと来てみたいと思っていた場所。私の本拠地からは距離が微妙に遠いのと、周囲に観光するような場所が無いので、これだけの為にと思うと、なかなか訪問の機会が無かった。『御船山楽園』からの移動であれば、遠いとは感じない。


向かいのつつじ園が綺麗である。
Yutoku Inari Shrine Yutoku Inari Shrine
到着時刻は18時前ということで、参道は既にシャッター街。なぜか赤色灯を点けたパトカーが駐車中。

境内に入ると、参拝客は殆どおらず。
Yutoku Inari Shrine
鮮やかな清水寺(なんじゃそりゃ(笑)
Yutoku Inari Shrine
階段を駆け上がり、本殿の舞台から境内とつつじ園を眺めてみる。
Yutoku Inari Shrine
奥の院へと続く参拝経路を登ってみる。
Yutoku Inari Shrine Yutoku Inari Shrine
稲荷神社だから鳥居が沢山並んでいる。奥の院へは石段のちょっとした山登りだ。山頂到着すると、少しだけ視界が開けていて鹿島の街を眺める事が出来る。ちょっとだけ。
Yutoku Inari Shrine Yutoku Inari Shrine
奥の院へ参拝を済ます。木々の隙間から見える夕日で日没が近い事を知る。
Yutoku Inari Shrine Yutoku Inari Shrine
暗くなる前に下ってしまおう。
Yutoku Inari Shrine Yutoku Inari Shrine
一気に暗くなり始めたので、急ぎ足で下って来たけど、視界が開けるとまだ明るいようだ。
Yutoku Inari Shrine Yutoku Inari Shrine
トワイライトタイムを本殿の舞台で過ごす。
Yutoku Inari Shrine
装飾も素晴らしいです。
Yutoku Inari Shrine

Yutoku Inari Shrine

Yutoku Inari Shrine
夜間はライトアップされるとの情報があったのですが、全くその気配は無く。境内にある街灯の光のみで撮影しています。
Yutoku Inari Shrine
撮影中に神社の方が出てきたので、ライトアップの件を聞いてみましたが「やっていません。」とあっさり否定。
Yutoku Inari Shrine
日も暮れたことだし、これから何をしましょうかね。
出かける間に予定していたのは『御船山楽園』と、この『祐徳稲荷神社』のみ。あと二日間、どうしよう・・・つづく。

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2013.06.18 (Tue) | Comments(0) | ドライブ > 佐賀 | Edit |

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