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プロフィール

HN:
tomosang (トモさん)
HP:
性別:
男性
職業:
放浪写真家
趣味:
思いつきの放浪
自己紹介:
R32 スカイラインとハードロック、そして阿蘇が大好きです。暇な時は阿蘇に居ます。そのうち移住します(!?)
福津市が発行した切手のタイトル写真撮影したの、私でしゅ!JR福間駅自由通路にも写真が沢山展示中。
誤字・脱字が多いけど、気にせんといてやぁ~。たまに奇妙な日本語使ってる時あるけど、なんとなく理解してくれ(笑)

使用カメラ
Digi: LUMIX DMC-LX1
Digi SLR: EOS 5D
Film SLR: EOS 55

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パリ経由イタリアの旅 32「サンタ・マリア・インコロナータ教会」

『イータリー (Eataly Milano Smeraldo)』でお昼を済ませ、外へ出てくると雨は止んでいた。
他に何も予定は考えていないけど、初めて来るエリアだし、少し時間に余裕があるので街歩きをして戻ることにした。

コルソコモ(Corso Como)通りからガリバルディ門(Porta Garibaldi)を抜け、直進するように南下する。そのように人の流れが出来ていたので乗っただけである。
少し歩いて左手に現れたのが
『サンタ・マリア・インコロナータ教会 (Chiesa Santa Maria Incoronata)』
Chiesa Santa Maria Incoronata
2つの教会が並んで建っているかのようなファサードだ。
人が出入りしていたので中へ入ってみる。

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2016.09.01 (Thu) | Comments(0) | トラベル > イタリア | Edit |

パリ経由イタリアの旅 31「イータリー ミラノズメラルド」

5月1日メーデー。
上っ面だけの日本とは違い、イタリアではあちらこちらで休業。ゴールデンウィーク旅行で唯一悩ましい日。
ポルタ・ガリバルディ(Milano Porta Garibaldi)駅方面へ戻り、コルソコモ(Corso Como)通りを南下。 ガリバルディ門(Porta Garibaldi)に出たら(写真が無い!!)左手に
『イータリー (Eataly Milano Smeraldo)』 [ www.eataly.com ]
Eataly Milano Smeraldo
イタリアの、いわゆる良い物を集めた食に関する専門マーケット。
基本年中無休。営業時間は10時から24時まで。
「メーデーも営業」、「フードコート有り」、「日本でも話題になっている」という事で、チェックしてみようかなと。これが目的でポルタ・ガリバルディ駅で下車した。

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2016.08.27 (Sat) | Comments(0) | トラベル > イタリア | Edit |

パリ経由イタリアの旅 30「サンタントニオ教会」

『ミラノ記念墓地 (Cimitero Monumentale di Milano)』から目的の場所へと向かう。
その途中、目の前に見えた教会が気になり立ち寄る。
『聖アントニオ教会 (Santuario di Sant'Antonio di Padova)』
Santuario di Sant'Antonio di Padova
ヨーロッパへ行くとあちらこちらに教会があり、見かける度に寄っていると全然前へ進まない。分かっていながら、立ち寄らずにいられない私である。

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2016.08.26 (Fri) | Comments(0) | トラベル > イタリア | Edit |

パリ経由イタリアの旅 29「ミラノ記念墓地」

旅程五日目:5月1日
滞在しているミラノ北西部のガララーテ(Gallarate)は、昨晩から続く風の強い雨。
Wako
友人宅滞在中は二匹の飼猫と一緒に寝る。寝ていると胸や腹の上に乗って来るので少し息苦しいのだが、猫を飼いたくても飼えない私には至福の時間でもある。
Bun
今日は特に予定は入っていない。友人は仕事があり付き合えない。猫と絡みながら今日の行動を考える。

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2016.08.25 (Thu) | Comments(0) | トラベル > イタリア | Edit |

パリ経由イタリアの旅 28「アオスタのバルド要塞」

ヴァッレ・ダオスタ (Valle d'Aosta)州アオスタ渓谷の入口に立つ要塞『フォルテ・ディ・バルド (Forte di Bard)』
Forte di Bard
中世に建てられた要塞。
現在は主に博物館となり公開されている。

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2016.08.21 (Sun) | Comments(0) | トラベル > イタリア | Edit |

パリ経由イタリアの旅 27「アオスタのバルド村」

ミラノやトリノ側からヴァッレ・ダオスタ (Valle d'Aosta)へ入った所にある"Bard"。イタリア語読みではバルドですが、フランス語も使われているのでバールとも読みます。
アオスタについては少し調べていたものの、こちらに来るなんて全く想定外で、何も知識無し。調べてみるとイタリアの美しい村に選ばれている場所のひとつのようだ。チェルヴィニアからの帰りに寄り道です。
一人で旅行していたら、寄ることはもちろん、存在を知ることもなかったろう。現地友人と旅行するとこういう想定外の収穫が得られるから嬉しい。
Forte di Bard
入口に駐車場はあるのだが、有料だったのか入ることなく引き返し、少し離れた場所に路駐。川沿いを歩き、念願の!?「岩山の上に…」を観に行く。

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2016.08.20 (Sat) | Comments(0) | トラベル > イタリア | Edit |

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