忍者ブログ
tool admin NewEntry OldEntry EditComment EditTrackback

↓ブログだけじゃないよ!


| HOMEから入る
| フレームページへ戻る
| 壁紙のページへ行く
| Flickr
| Instagram
| YouTube
| Twilog
| Facebook
| Last.fm
| Amazon.co.jp
| Booking.com

にほんブログ村 車ブログ 日産へ

にほんブログ村 旅行ブログ 香港旅行へ

つぶやき Twitter

コメント

カレンダー

08
10
S M T W T F S
4 5 6 7
11 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

プロフィール

HN:
tomosang (トモさん)
HP:
性別:
男性
職業:
放浪写真家
趣味:
思いつきの放浪
自己紹介:
R32 スカイラインとハードロック、そして阿蘇が大好きです。暇な時は阿蘇に居ます。そのうち移住します(!?)
福津市が発行した切手のタイトル写真撮影したの、私でしゅ!JR福間駅自由通路にも写真が沢山展示中。
誤字・脱字が多いけど、気にせんといてやぁ~。たまに奇妙な日本語使ってる時あるけど、なんとなく理解してくれ(笑)

使用カメラ
Digi: LUMIX DMC-LX1
Digi SLR: EOS 5D
Film SLR: EOS 55

メールフォーム

QRコード


香港・澳門の旅 25「the PEAK」

遠回りするようなタクシー運ちゃんは放っておいて、スタッブスロード展望台からはバスに乗りピークへ向かいます。

乗客は多く、二階はもちろん一階も満席で、乗車口の扉前に立ち乗りです。展望台からピークまでは、あまり眺めというものはなく、カーブの多い道を走ります。途中乗車してくる人達というのは、香港駐在員といった感じの方だらけでした。稼ぎも良いのでしょう、駐車場には普通にフェラーリなんかが青空駐車していたりします。

終点であるピーク到着手前で香港仔(アバディーン)が見下ろせました。
Aberdeen from Peak Road
ピークのバスターミナルに到着。広場はどちらだとキョロキョロしている人達を掻き分け、二度目である私はさっさと移動します。夜景だけではなく、昼間の光景も眺めておきたいもので、再訪問。


【山頂凌霄閣 /  ピークタワー / The Peak Tower】
the PEAK
今回は入りません。

目の前の広場には、昔のトラム車両が展示されています。中で休憩出来るようになっていました。と思ったら、中は【ビジターセンター / Hong Kong Tourism Board Visitor Centre】になっているようです。
the PEAK

常に大行列なトラム乗場。
the PEAK
通過して奥へ進みます。

路地には物売りが。う~ん・・・びみょー
the PEAK

【獅子亭 / ライオンズパビリオン / Lion's Pavilion】
the PEAK
無料なこちらから眺めておきます。
the PEAK
天気良いですね。
the PEAK
霞も少なく見渡せています。
the PEAK
ピークタワーから眺めている人達。ピースサインは私のカメラに対して出しているのでは無いと思いますが。。。
the PEAK
獅子亭の真下をトラムが通る。
the PEAK TRAM

ピークタワー向かいにある【山頂廣場 /  ピーク・ギャレリア / The Peak Galleria】へ入ってみる。
the PEAK
中はショッピングモールになっていて、屋上が展望広場として無料開放されている。入口から入ってすぐのエスカレーターで屋上まで行けば出口に到着する。
the Peak Galleria
出口を間違い、ウェディングフェアの会場に紛れ込んでしまった、なんて事は書かなくても良いのでしょうか(笑)
the Peak Galleria
展望場所としては、ここが一番人は少なかった。

トラム乗場の行列を見下ろしてみる。
the Peak Galleria
広場を見下ろしてみる。
the Peak Galleria
眺めはこんな感じ。
the Peak Galleria
天気が良い様なので、予定していた夜景スポットへ移動します。トラムの乗車行列に並んで待っている時間はないので、バスに乗ってセントラルへ戻る。ちなみに、このピーク・ギャレリアの裏がバスターミナルになっている。

つづく・・・

拍手[0回]

2013.05.25 (Sat) | Comments(0) | トラベル > 香港・澳門 | Edit |

コメント

コメントの投稿


 《Passを入力しておくと、後から自分の投稿を編集・削除が出来ます。》
 《comment は Japanese or English で please》

« 前のエントリー | トップ | 次のエントリー »

忍者ブログ [PR]


RSS 1.0 RSS 2.0

PR