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tomosang (トモさん)
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性別:
男性
職業:
放浪写真家
趣味:
思いつきの放浪
自己紹介:
R32 スカイラインとハードロック、そして阿蘇が大好きです。暇な時は阿蘇に居ます。そのうち移住します(!?)
福津市が発行した切手のタイトル写真撮影したの、私でしゅ!JR福間駅自由通路にも写真が沢山展示中。
誤字・脱字が多いけど、気にせんといてやぁ~。たまに奇妙な日本語使ってる時あるけど、なんとなく理解してくれ(笑)

使用カメラ
Digi: LUMIX DMC-LX1
Digi SLR: EOS 5D
Film SLR: EOS 55

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交通事故と健康保険 vol.2

昨日の記事を書いてパソコンの電源を落とした後に、また病院から連絡がありました。今回電話してきたのは、恐らく今まで対応していた人物の上司であろうかと思う。でも話口調が今までの人より弱い(笑)グイグイ押せば簡単にこちらの思い通りに行きそうな感じでもあった。


会話内容的には相変らずでほとんど進歩はありません。大まかなやり取りとして、
保険を使いたい理由はと聞かれたので、車の件をきちんと説明した。
通常、交通事故の治療には健康保険を使用しないと言うから『そんな決まりは無いよね。患者が使うと言えば使えますよね』と言い返せば「はい、使えます。」 お!素直に認めた。適当な答えをしたら突っ込もうと思ってたのに。
でもそれが病院としての決まりであると言うから『でも使えるのでしょ?』と。すると「あ、はい、、、」だから『健康保険の使用を決めるのは被保険者である自分であり、そちらではない。使います!』
「損保ジャパンとは以前から付き合いもあり、保険証提出から適用というのは知ってて説明してると思うのですが」と言うから『聞いたのは退院する数日前。第一救急車で搬送された人間が最初に保険証など提出できないですよね』と言えば、「はい、通常出しませんね」とあっさり言うから、ちょっとむかついて『”出しません”じゃなくて、”出せません”でしょ!』
『保険会社に説明義務があるのなら、それを怠った保険会社に問題がある。使用する場合と、しない場合での差額を保険屋が出すと言うのなら私はどちらでも良い』と言ったら「それはそちらで交渉してもらって」あらら・・・。仮に説明してたとしても、保険屋が来たのは大まかな治療も終わった事故から数日経って。まず病院側から説明すべきだろう。
6月分は既に請求書も送ってしまったことだし、7月分のみ保険適用でと言い出したが『それは事務処理上の問題だから、とりあえず破棄して7月とまとめて再請求すればよいことだ。保険も中途半端なことはしない。使うなら最初の日から全部使う』とはっきり答えた。

相手が頭を抱えながら話しているのが目に見えるようではあったけど、別にいじめてるわけじゃないから。そして、また保険会社と話をして連絡しますという事になった。話がついてから連絡をくれればいいのに、直接交渉で言いくるめることが出来ると思ったのかな。

保険証には免許証のように携帯義務など無い。よって事故搬送者がすぐに保険証を提出出来るはずが無いのだ。もし知識の無い人だったら、病院の言うがままに自由診療として治療費を健康保険適用時の倍額取られる事になっている。これはおかしなことではなかろうか。ある意味詐欺じゃなかろうか。病院はまずきちんと説明をするべきだ。そして、使用の申し出があれば素直に受け入れるべきだ。

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2005.07.16 (Sat) | Comments(0) | クルマ > 事故 | Edit |

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