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HN:
tomosang (トモさん)
HP:
性別:
男性
職業:
放浪写真家
趣味:
思いつきの放浪
自己紹介:
R32 スカイラインとハードロック、そして阿蘇が大好きです。暇な時は阿蘇に居ます。そのうち移住します(!?)
福津市が発行した切手のタイトル写真撮影したの、私でしゅ!JR福間駅自由通路にも写真が沢山展示中。
誤字・脱字が多いけど、気にせんといてやぁ~。たまに奇妙な日本語使ってる時あるけど、なんとなく理解してくれ(笑)

使用カメラ
Digi: LUMIX DMC-LX1
Digi SLR: EOS 5D
Film SLR: EOS 55

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スカイラインのブランド化

愛読しているメルマガに載っていたニュース。鴨仲間の皆さん、大変なことになりそうです(笑)


日産、「スカイライン」ブランド販売。今秋の全面改良を機に
 来年発売50周年を迎え、これまで多くのファンを魅了してきた「スカイライン」。日産自動車は、今秋に新型車を発売するのにともない、スカイラインブランドの玩具やTシャツなどを商品化する権利の販売に乗り出す。相手先との共同販促キャンペーンも行い、“スカイライン復活”を狙う。
 自動車メーカーが、1車種を対象に、こうした関連商品ビジネスを大々的に展開するのは今回が初めて。8日に東京・銀座の本社で行われた説明会には、玩具・アパレルメーカーや音楽・映像の制作会社、コンビニエンスストア関連など約50社が出席した。
 スカイラインのロゴや形を活用したグッズの製作販売、開発ストーリーを取り上げた番組制作などを想定。商品化権の供与に関しては、単に入札額だけではなく、ブランド力にふさわしい相手先かどうかも基準とし、連携企業を選定するという。
 新型スカイラインだけではなく「ケンメリ」など、過去に一世風靡(ふうび)したモデルも対象とする。新型スカイラインの発売後はライセンスの供与先と一体となった販促活動を展開する。
 「一定の年齢に達している『ケンメリ(ケンとメリーのスカイライン)世代』を中心に人気が根強い。テレビを通じて思い出をつくってくれた商品はそんなにない」(日産の伊佐山建志副会長)ことから、まずスカイラインで新ビジネスに着手する。
Yahoo!ニュース


以前ALTIAから出ていたGT-Rロゴの入ったグッズだとか、現在Zでもやっているようなことをやるのかな?と思いましたけど、記事を読む限り違うみたいだ。
しかも今後のモデルに関して展開して行くのかと思えば、昔のモデルも含めてということ。恐らくこれまで以上にスカイライン関係のグッズが乱発されるのではなかろうかと。
見かけると買わずにいられない鴨としては大変。今後は「R32」と、もっと的を絞る努力をしないといけないようだ。でも、ただロゴが入っただけのグッズなんかには全く魅力を感じないから、大丈夫・・・かな?(笑)

なぜ今、この様なことをするのか。考えなくても容易に想像はつきます。こんなことするより、ローレルにスカイラインのバッジを付けて販売するのを辞めることから始めるべきではないでしょうか。

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2006.08.09 (Wed) | Comments(1) | クルマ | Edit |

コメント

そうそう、アメリカかぶれのローレルもどきを
スカイラインとして売るから相手にされないわけで。
確かにある意味R32以降がスカイラインの本流からは外れている、
っていう話もあるけど、少なくてもそれ以前であっても
日本を向いている車でしたからね。

日本ではカモ相手に小銭稼ぎできればいいやー的発想なのかな?

2006. 08. 10 - 21:48 | mtegawa | URL [編集]
Res:
>そうそう、アメリカかぶれのローレルもどきを
>スカイラインとして売るから相手にされないわけで。
V35が出た時に最初にサイトへ書いた感想が
「ローレルとして売ればいいのに」
だった記憶が。
あまりにもオヤジ臭過ぎます。
スカイラインには老若男女が惚れるような車であって欲しい。

>日本ではカモ相手に小銭稼ぎできればいいやー的発想なのかな?
小銭稼ぎが目的か、過去の栄光をブランドイメージとして今後の販売に利用するのが目的か・・・。外的にイメージアップはかるくらいなら、車そのものの魅力を上げる努力もしてもらいたいですね。
【 2006. 08. 11 - 22:04 】

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