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HN:
tomosang (トモさん)
HP:
性別:
男性
職業:
放浪写真家
趣味:
思いつきの放浪
自己紹介:
R32 スカイラインとハードロック、そして阿蘇が大好きです。暇な時は阿蘇に居ます。そのうち移住します(!?)
福津市が発行した切手のタイトル写真撮影したの、私でしゅ!JR福間駅自由通路にも写真が沢山展示中。
誤字・脱字が多いけど、気にせんといてやぁ~。たまに奇妙な日本語使ってる時あるけど、なんとなく理解してくれ(笑)

使用カメラ
Digi: LUMIX DMC-LX1
Digi SLR: EOS 5D
Film SLR: EOS 55

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イタリア旅行 2015 -39「ムラーノ島:ヴェネチアン・グラス」

「ベネチアン・グラス」がどのようのなものか。そして、お土産を物色に向かう。

ヴェネチアというと、どうしても本島ばかりを連想してしまい、あの場所で作られている工芸品のようなイメージがある。自分も行く前はそう思っていた。しか しイタリア語では"vetro di Murano"と書き、"ムラーノ島のガラス"という意味。つまり、ベネチアン・グラスの産地はムラーノ島なのだ。
それ以前にムラーノ島もブラーノ島もヴェネチアなんだけど。
Isola di Murano
12番ヴァポレットは止まりませんが、サンタルチーア駅からの3番ヴァポレットが止まる"Murano Colonna"で下船すれば、そこから伸びている運河沿いに沢山の店やギャラリーが並んでいる。
Isola di Murano
お土産は買うつもりでいたけど、ギャラリーを見て回るつもりなんてなかった。しかしね、凄いよ。やはり本物は芸術作品。


いかにもお土産といった感じの手頃なものから、値段は見ずとも高かろうとわかるものまで、沢山のお店が有る。いずれも、バックパックを背負ったまま店に入ると何か言われそう。ショーウィンドーの外から見て回った。写真は全て外からディスプレイ品を撮影したものです。
Venetian glass

Venetian glass

Venetian glass
見て回っている内、家に置く用に何か購入しようかなという気になってくる。でもどうやって持ち帰る?それ以前に、旅が始まったばかりだというのに、既に予算オーバーの心配している時点で購入には踏み切れない。
Isola di Murano

Venetian glass

Venetian glass

Venetian glass
あちらの方曰く、いかにもお土産用といった感じの手頃な価格で売られているガラス製品はほとんどが中国製。
Venetian glass

Venetian glass

Venetian glass

Venetian glass
お土産用に購入したものはムラーノ製であって欲しいなあと思いつつ。少なくとも中国製ではないでしょうよ、あの値段(←ぼられたか?)。
Isola di Murano

Venetian glass

Venetian glass
気が付いたら夕方になっていて驚いた。
Isola di Murano
この後さらにヴェネチア本島まで戻ります。
Isola di Murano

つづく・・・

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2015.08.25 (Tue) | Comments(0) | トラベル > イタリア | Edit |

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