忍者ブログ
tool admin NewEntry OldEntry EditComment EditTrackback

↓ブログだけじゃないよ!


| HOMEから入る
| フレームページへ戻る
| 壁紙のページへ行く
| Flickr
| Instagram
| YouTube
| Twilog
| Facebook
| Last.fm
| Amazon.co.jp
| Booking.com

にほんブログ村 車ブログ 日産へ

にほんブログ村 旅行ブログ 香港旅行へ

つぶやき Twitter

コメント

カレンダー

10
12
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9
14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30

プロフィール

HN:
tomosang (トモさん)
HP:
性別:
男性
職業:
放浪写真家
趣味:
思いつきの放浪
自己紹介:
R32 スカイラインとハードロック、そして阿蘇が大好きです。暇な時は阿蘇に居ます。そのうち移住します(!?)
福津市が発行した切手のタイトル写真撮影したの、私でしゅ!JR福間駅自由通路にも写真が沢山展示中。
誤字・脱字が多いけど、気にせんといてやぁ~。たまに奇妙な日本語使ってる時あるけど、なんとなく理解してくれ(笑)

使用カメラ
Digi: LUMIX DMC-LX1
Digi SLR: EOS 5D
Film SLR: EOS 55

メールフォーム

QRコード


大阪・神戸 07「神戸ポートタワーホテル」

大阪城天守閣の見学を終えた後は、一度大阪駅へ戻り、コインロッカーに入れていた荷物をピックアップ。駅員に指示された通りの列車に乗り神戸「三宮駅」まで移動。
神戸はニスモフェスティバルを見に行く時に立ち寄った2004年【神戸 ~ニスモフェスティバル2004】以来で、約8年ぶりという事になります。

この日は人と待ち合わせの約束をしていて、その時間にはギリギリの到着。直接目的地へ向かうことも考えたけど、荷物があることと、チェックインの時間が遅くなることも気になり、先にホテルへ向かうことにした。
駅からは、予約を入れていた本日宿泊するホテルのシャトルバスに乗り、チェックインの為に一度ホテルへ向かう。

予約を入れていたのは「神戸ポートタワーホテル」(写真は到着時に撮影したものではありません。)
Kobe Porttower Hotel
ポートタワーやハーバーランドのすぐ横に位置していて、あの辺をうろつくには非常に便利でした。ビジネスホテルのためお値段もかなり手頃。一泊目は連休中のため8000円程でしたけど、連泊二日目は4000円程でした(朝食は付いてません)。
立地から、部屋からの眺めを非常に期待して部屋へ入る。


うっ!
Kobe Porttower Hotel
内陸側の部屋だった・・・

しょうがないので、いつものように最上階へ向かう。
結婚式二次会で貸切となっていたけど、お構い無しに入って行って撮影をさせてもらう。
Kobe Porttower Hotel
これは夜景も期待できる眺めです!
Kobe Porttower Hotel
渋滞してるようです。
Kobe Porttower Hotel
二日間ともイルミ照明が消えるまで外で撮影をしていたので、結局ホテルからの夜景を撮影してないという話です。。。
Kobe Porttower Hotel
ホテルを探している時に、この「神戸ポートタワーホテル」とは別に「神戸ポートタワーホテル アネックス」というホテルもリストに出て来ていました。どう調べてみても同じホテルのようだし、サイトを探してみても、両方共同じホテルのサイトへ飛びます。いくつかのブッキングサイトで検索してみましたけど、全て別ホテル扱いでリスト表示されます。この時点で分かる違いは、宿泊料金がアネックスが付くと半額近くまで落ちるということ。何が違うのだろう?と調べても分からなかったので、最終的にアネックスではない方に予約を入れました。
この件を当日ホテルのスタッフに質問してみました。やはり同じホテルのようです。宿泊部屋が和室だとアネックスということです。和室部屋にはシャワー・トイレがないということで・・・・
とりあえず「紛らわし!」と意見しておきました。

さてさて、一番楽しみにしていた場所へ向かいます。
つづく・・・

拍手[1回]

2012.10.19 (Fri) | Comments(0) | トラベル > 大阪・神戸 | Edit |

コメント

コメントの投稿


 《Passを入力しておくと、後から自分の投稿を編集・削除が出来ます。》
 《comment は Japanese or English で please》

« 前のエントリー | トップ | 次のエントリー »

忍者ブログ [PR]


RSS 1.0 RSS 2.0

PR