滑り込みセ~フ!で見てきました後半戦。
前半のエスカルゴが掲載されてない。見たい?興味ないでしょ??私は興味なかった。だから写真もない(笑)

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展示車両
・チェリーX-1 (1971年)
・スカイラインH/T2000GT-R (1973年)
・Be-1 (1987年)
[0回]
http://tomosang.blog.shinobi.jp/Entry/425/NISSAN GALLERY MUSIC DRIVE-IN #2
2006.08.03 (Thu)
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「NISSAN GALLERY MUSIC DRIVE-IN #1」より。
Bluebird
(1966年:P411型)

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昭和38年(1963)9月に発売された2代目ブルーバード410型は、軽量・高剛性のモノコックボディーとイタリア・ピニンファリーナ社デザインが特徴。また、東アフリカ・サファリラリーなどで定評を得ていた高速性能、耐久性と豊富なボディーカラーバリエーション人気を博した。この車は新型エンジンJ型・SUツインキャブを装着したスポーツグレードのSS(スポーツ・セダン)。

[1回]
http://tomosang.blog.shinobi.jp/Entry/424/ブルーバード 1300SS
2006.08.02 (Wed)
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九州最大級の花火大会。会場の大濠公園なんかに出向いては人混みで大変。それ以前に花火そのものが目的ではない。「西日本リビングに掲載される」の最後に書いた「あるイベント時に再挑戦を狙っています。」とは今日のこと。シンデレラ公園こと西油山公園に出向きました。
出かけようとしたら足車が無くて焦ったものの、都市高速爆走で間に合いました。

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[0回]
http://tomosang.blog.shinobi.jp/Entry/423/第44回西日本大濠花火大会
2006.08.01 (Tue)
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月末恒例のカレンダー。

今月はハコスカ。
ナンバープレートからして、オーナーは日本の方?
一度乗ってみたいです。こういう年代の車は、エンジン音が気持ちよかったりするのでしょうね。
[0回]
http://tomosang.blog.shinobi.jp/Entry/422/GTROCカレンダー 7月
2006.07.31 (Mon)
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無料なんで、フラッシング代わりに交換してもらった純正オイル。特別ハードな走行をしたわけでもないのに、外気温31度(AC温度計による)、油温約90度でアイドリング時の油圧がほぼ0k。

この写真はエンジン切ってる状態のものではない。その証拠に動画もアップしておく。この状態でも純正油圧計は1.5k位を指しているのにも注目。
ダウンロード(3gp) 〔要・QuickTime〕
いつも入れているBP Racingならば1k前後になってるはずだ。
整備要領書によるとアイドリング時(600rpm)の油圧は約1kg/cm2。2000rpmでは約3kg/cm2となっているが、2.5kを割っている。純正オイルはシャバ過ぎ(シャバイのシャバでなく、粘度がシャバシャバのシャバ)。「ストロングセーブ・X」というオイルらしいから5W-30だ。夏場に利用するには厳しい粘度ではなかろうか。
早めに交換に行こうと思ったのであった。
[3回]
http://tomosang.blog.shinobi.jp/Entry/421/純正オイルの油圧
2006.07.30 (Sun)
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二十日ぶりにオーナーの下へと還って参りました。

(画像クリックで拡大表示)
フロントはスペーサー外してる、リアは純正ホイール。
暇を見つけて本来のtomosang号に戻さないと。
今回の車検、見積り172,898円に対し、支払いは168,000円。日産カードで一括払い!
以下内訳等々・・・
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http://tomosang.blog.shinobi.jp/Entry/420/車検から無事帰還
2006.07.29 (Sat)
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