忍者ブログ
tool admin NewEntry OldEntry EditComment EditTrackback

↓ブログだけじゃないよ!


| HOMEから入る
| フレームページへ戻る
| 壁紙のページへ行く
| Flickr
| Instagram
| YouTube
| Twilog
| Facebook
| Last.fm
| Amazon.co.jp
| Booking.com

にほんブログ村 車ブログ 日産へ

にほんブログ村 旅行ブログ 香港旅行へ

つぶやき Twitter

コメント

カレンダー

09
11
S M T W T F S
1 2 3
8 10 11
15 16 18
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31

プロフィール

HN:
tomosang (トモさん)
HP:
性別:
男性
職業:
放浪写真家
趣味:
思いつきの放浪
自己紹介:
R32 スカイラインとハードロック、そして阿蘇が大好きです。暇な時は阿蘇に居ます。そのうち移住します(!?)
福津市が発行した切手のタイトル写真撮影したの、私でしゅ!JR福間駅自由通路にも写真が沢山展示中。
誤字・脱字が多いけど、気にせんといてやぁ~。たまに奇妙な日本語使ってる時あるけど、なんとなく理解してくれ(笑)

使用カメラ
Digi: LUMIX DMC-LX1
Digi SLR: EOS 5D
Film SLR: EOS 55

メールフォーム

QRコード


香港カウントダウン 2017-25「虹色の柵越しに眺める屯門夜景」

屯門 (Tuen Mun)『觀音山 (Kwun Yam Shan)』
中腹の視界が開けた場所に虹色の柵が設置されている。スポット名としては「屯門徑彩虹段」。下山時に立ち止まって夜景を撮影してみた。
Tuen Mun Trail at Night
麓から見上げてもこのカラフルな柵はすぐに見つけることができる。
Kwun Yam Shan, Tuen Mun
山の中腹、トレイルコースとはいえ、気軽にやって来れる場所というのもあり、人によってはいわゆるインスタスポット。登ってる時、ちょっと場所に似合わぬ格好をしたお嬢さん達と擦れ違ったのは、ここへ来てたのでしょう。


登ってる時は視界が開けて眺めに感動できます。
下山時は、上からの眺めを見ているので、それほど感動はなかったり。
Kwun Yam Shan, Tuen Mun
屯門徑全部の柵がカラフルなのではなく、この一部区間のみがこの様に虹色に塗り分けられています。
Kwun Yam Shan, Tuen Mun
なぜか、地元のボランティアおじさんが休日にペンキ片手に塗装している姿を想像してしまう。
Kwun Yam Shan, Tuen Mun
上に居た時は点いていなかったマンション塔屋の照明が点いていて、もっと早く点けてくれよと思ったものだ。
Tuen Mun Trail at Night
虹色の柵を浮かび上がらせるためにLEDヘッドライトを当てながら撮影しています。照明はありません。
Tuen Mun Trail at Night
気軽に眺めるならこちらでも良い。でも山頂まで行ったほうが尚良い。
Tuen Mun Trail at Night
書き忘れていたけど、山頂にある観音堂(!?)の前を夜中に通るとビックリします。詳しくは行った人だけのお楽しみということで。

つづく・・・

拍手[2回]

2018.05.26 (Sat) | Comments(0) | トラベル > 香港・澳門 | Edit |

コメント

コメントの投稿


 《Passを入力しておくと、後から自分の投稿を編集・削除が出来ます。》
 《comment は Japanese or English で please》

« 前のエントリー | トップ | 次のエントリー »

忍者ブログ [PR]


RSS 1.0 RSS 2.0

PR