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HN:
tomosang (トモさん)
HP:
性別:
男性
職業:
放浪写真家
趣味:
思いつきの放浪
自己紹介:
R32 スカイラインとハードロック、そして阿蘇が大好きです。暇な時は阿蘇に居ます。そのうち移住します(!?)
福津市が発行した切手のタイトル写真撮影したの、私でしゅ!JR福間駅自由通路にも写真が沢山展示中。
誤字・脱字が多いけど、気にせんといてやぁ~。たまに奇妙な日本語使ってる時あるけど、なんとなく理解してくれ(笑)

使用カメラ
Digi: LUMIX DMC-LX1
Digi SLR: EOS 5D
Film SLR: EOS 55

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天草ドライブ 16「牛深ハイヤ大橋のライトアップ」

『大江天主堂』から牛深入して、今回の目的であった『ハイヤ大橋』へ到着。
Ushibuka Haiya Bridge
とりあえず2往復程してみて、なんでこんな橋架けたのかな?と疑問に思った。
Ushibuka Haiya Bridge Ushibuka Haiya Bridge
この日の行動としては、橋→遠見山→橋→食事→橋→遠見山→橋→遠見山と、何度も行ったり来たりしている。


街にはコンビニも見当たらず、夜になると食にありつけなくなるだろうと思い、道の駅のような『うしぶか海彩館』で先に食事ということに。
Ushibuka Haiya Bridge Ushibuka Haiya Bridge
お土産というか、特産品はこのへんだろうか。
Ushibuka Haiya Bridge Ushibuka Haiya Bridge
建物二階には、ハイヤ祭りや橋の資料が展示されていた。

お食事に選んだのは、「海のレストラン あおさ」
Ushibuka Haiya Bridge Ushibuka Haiya Bridge
ゴールデンウィーク特別メニューとはどういうことか。普段との違いは。品数が少ないのか、高いのか。。。
記憶が薄れつつあるけど、注文したのは海鮮丼だったかな。
Ushibuka Haiya Bridge Ushibuka Haiya Bridge
多分、注文を受けてから魚を絞めて出してるね。待ち時間が長かったし。鮮度は抜群だった。

食事を終え、店員さんにハイヤ大橋の照明について質問。明け方まで点いているのかと思ったら、夜になったら照明が間引かれ、夜中には消えてしまうらし。朝まで点灯しているのならば、山からトワイライト撮影をして、明け方に橋の撮影をしようと思っていたのに。

日が傾き、夕日を浴びて橋が色付く。
Ushibuka Haiya Bridge Ushibuka Haiya Bridge
照明が点灯。橋が目的でやって来ているのだから、橋をメインに撮影すべきだろうと随分迷った。
Ushibuka Haiya Bridge
が、結局トワイライト撮影は山から行うことにして移動した。

牛深・桜木展望所】から撮影していて、コレ以上光は増えないと感じたからトワイライトタイム途中で橋へ戻る。しかし空に残照は残っておらず。
Ushibuka Haiya Bridge Ushibuka Haiya Bridge
撮影している横で女性がエギングを行なっていましたけど、大きなイカが上がっていましたよ。橋の照明に寄ってくるのでしょうね。
Ushibuka Haiya Bridge Ushibuka Haiya Bridge
遠見山展望所』からの夜景も撮影して、『桜木展望所』からのトワイライト撮影は正解だったと思いますけど、やはり橋も綺麗に撮影したかった。
Ushibuka Haiya Bridge
この後、再度山へ。『遠見山展望所』→『中番所跡』と撮影して、この日はフェリー乗り場付近の岸壁にて車中泊。
つづく・・・

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2013.08.03 (Sat) | Comments(0) | ドライブ > 熊本・阿蘇 | Edit |

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