7月17日・18日・19日の三連休、初日17日。
今年の富士登山へ向けて鈍りを取っておこうと、太宰府市の宝満山を登りに出かけた。
ところが、南から怪しげな雲が迫って来るのが見え断念。来た道を引き返し篠栗町の米の山へ向かう。

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ここから雲の流れを観察していると、犬鳴方面で雷雨になっていたが、山を越えると雨雲の勢力は落ち着いて、結局雨は全くふらなかった。こんなことなら宝満山に登っておけば良かった。
せっかくココへ来たので、夜景を眺めてから帰ることに。

日没まで暇潰しにtwitterを眺めてると、この日は粕屋町商工会の花火大会が行われるらしい。この場所から目の前に見下ろす場所が会場。結局ラッキーだったのか・・・?
[0回]
http://tomosang.blog.shinobi.jp/Entry/1227/三連休 day 1.
2010.07.23 (Fri)
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【福津の海】の続き。
福津市の海岸線には白石浜・恋の浦・津屋崎・宮地浜・福間の海水浴場が存在する。
津屋崎・宮地浜・福間は見た目一本の海岸線で一つの長い砂浜のようにも見える。

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サーフィンとかをやっている人が多いのは宮地浜。
この時期、夕陽の落ちる角度が良いのも宮地浜。
週末にはカメラをセットしている人をよく見かけます。

自分は会社が近くなものだから、よく仕事帰りにカメラを抱えてスタンバイしてたりする。
[2回]
http://tomosang.blog.shinobi.jp/Entry/1223/福津の海から
2010.06.30 (Wed)
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【宗像の海 part2】神湊海水浴場を後にし、必ず寄るのが「あいす工房らく農家」
体を冷やして走行再開。
到着するのは白石浜。さらに移動して恋の浦海岸。

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ワインディングを駆け上がり東郷公園へ。
[1回]
http://tomosang.blog.shinobi.jp/Entry/1222/福津の海
2010.06.27 (Sun)
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写真の準備までしておきながらpart1からpart2まで一週間・・・まあいいや。
【宗像の海 part1】のつづき。
前回は宗像市「道の駅むなかた」のある釣川を挟んで東側。
今回は橋を渡って西側の神湊の海岸線。
川沿いに海へ向かって走っていると、河口手前から既に色が出始めている。

(画像クリックで拡大表示)
海まで出ると、こちらは人が多く海水浴を楽しんでいる人達もいたりする。そうなると撮影はしにくいのだが、奥まで入ってしまえば問題ない。

まだ本格的なシーズンに突入していないので、辺りは静かで穏やかな波の音が聞こえる。
[1回]
http://tomosang.blog.shinobi.jp/Entry/1221/宗像の海 part2
2010.06.26 (Sat)
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梅雨入りしてジメジメ、と言う程雨は降っていないがムシムシした毎日。写真だけでもカラッといきたいところ。ということで、地元(といっても隣街だけど)宗像の海を撮影したものをアップ。
掲載はFlickrだけにしておくつもりだったけど、今月もブログの更新回数が少ないので、穴埋め的にこちらへもアップすることにした。

(画像クリックで拡大表示)
よく晴れた休日、目が覚めてまず向かうのは宗像市神湊方面。太陽位置の関係から、午前中~昼前後迄が最も海の色が綺麗に見える。普通に肉眼で眺めるだけなら、時間帯による違いをそれ程感じることは出来ないと思う。簡単に違いを感じることが出来る方法は、偏光レンズを使用したサングラスを通して海を眺めること。雑貨屋に売っているような安物のサングラスでも構いません。太陽角度により海の色が変化して行くのが分かると思います。正確には、変化しているのは海の色でなく、表面反射具合なんですけど。
[5回]
http://tomosang.blog.shinobi.jp/Entry/1219/宗像の海 part1
2010.06.20 (Sun)
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今年はホタルが比較的多く飛んでいるという噂を耳にし、梅雨入り前に撮影へ行ってきた。
場所は以前掲載した【蛍の舞「ほたるの里」】と全く同じ場所。
福津市本木「ほたるの里」

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カメラが一眼に変わったのと、知識も以前より少しは増えたので、多少は綺麗に撮れるのではなかろうかと出かけてみた。

ほたる鑑賞スポットとして色んな媒体で紹介されることが多いので、やって来る人もすごく多い。そんなに広い駐車場ではないが、薄暗くなる前には満車になってしまう。すると路駐が始まって、離合するのが大変になってきたり。
カメラマンの鉄則、早めに現地到着してスタンバイをする。しかし山奥で何も無いから、点滅開始するまで暇でしょうがなかったり・・・
[3回]
http://tomosang.blog.shinobi.jp/Entry/1216/蛍乱舞「ほたるの里」
2010.06.12 (Sat)
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