[香港 G.W. 2026]愛文生
いつも眺めながら横を通り過ぎるだけだった深水埗の『愛文生 / Oi Man Sang』
お誘いいただき、日本と香港混合8名で大排檔。

一人では利用しにくいタイプのお店なので嬉しいお誘い。
調理場が歩道というか、これは路上だよね!?
だからお店に入らずとも横を通るだけでその豪快な調理の光景を眺めることができる。
「ゴォ~!」というバーナー音、中華鍋を叩く「カンッ!カンッ!」という音と、鍋から立ち上がる豪快な炎。大好きである。
なかなか調理場を覗けるお店はないので、横を通る時はいつも暫く立ち止まって眺めていたお店だ。
どうやら知らぬ間に店舗拡張していたみたいで、いつも眺めていた場所とは違う綺麗な屋内店舗へ。これも知らなかったが、いつの間にか愛文生がデザート屋も始めていたようだ。そちらの店舗内にある部屋へ案内された。
昔からの半屋外(?)店舗とは違い、完全屋内で声がすごく響く。ただでさえ周りのお客さん達の話し声は大きいのに、隣の人との会話すら聞き取るのが大変という感じだった。
残念ながら店舗写真は撮り忘れて帰ってきたので無い。
注文は各自モバイルで。
↓香港レモンチキン(うまっ!)
こういう食事は一人だとできない。
香港通いで友達が増えたからこ可能になった食事だ。
最後に調理場の動画をどうぞ。
2026.09.12 (Sat) | Comments(0) | トラベル > 香港・澳門 | Edit | ▲

