タイヤ交換時、ジャッキアップついで、いつものように車体下に潜り込み各部の点検。軽く浮き上がったサビを処理し、シャーシコート吹きかける。よく見聞きするフェンダーの錆はまだ全く心配ない様子。一応タイヤハウスや、錆発生源として有名なダクト部分周辺にも勢いよくシャーシコートを。顔を突っ込んで作業をしていたけど、ふと気が付けば、塗料が風に乗ってボディーに沿って流れて行く・・・・
ヤベ!!
手遅れでした。水をかけながらボディーを素手で触るとザラザラになっていました。
しょうがないので「ねんど」がけです。

やり始めたらはまります。ミスト付着していない部分まで一台全部かけてしまいました。粘土がけした後のボディーのツルツル感は気持ち良い。思わずホッペをスリスリ・・・キモッィ!(笑)

(画像クリックで拡大表示)
今日もピカピカ。
とはいえ、写真では伝わらない(誤魔化せる)塗装の傷みはそれなりにあります。
[0回]
http://tomosang.blog.shinobi.jp/Entry/970/塗装ミスト除去
2009.04.18 (Sat)
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不景気で休みだらけな今日この頃。朝からタイヤを付け替え、MTとLSDオイル交換のためいつものディーラーへ。
予約客で手一杯なので、予約を入れて後日出直して欲しい。今作業している予約客すら遅れてるということで。無理を言っても作業は出来そうに無い様子。
先週も出てきてるし、今後の予定もあるし、交換時期を随分と過ぎているし。。。
今日中に交換作業を終らせて、タイヤを元に戻すまでしてすっきりしておきたい。オイル交換くらいどこのディーラーに依頼しても同じだろうと、いつもの宗○店から近くの赤○店へ移動してみた。

(画像クリックで拡大表示)
この写真撮ってたら「お正月用ですか?」と声をかけられてしまった(笑)
[0回]
http://tomosang.blog.shinobi.jp/Entry/969/再度オイル交換に出向く
2009.04.17 (Fri)
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エンジンオイル、前回交換は車検時2008年7月25日 162839km。
走行そのものは約2200kmだけど、約9ヶ月経過。乗っていてエンジン音が騒がしくなっているのがよくわかる。オイルの劣化は走行数によるものだけじゃないという事を初めて実感した。でもBP Vervis Racingを入れている時はここまで変化を感じなかったけどな。Castrol Formula RS、色んな所でよく安売りしているけど、やはり値段なりに何かが違うのだろうか。
ということで、いつものBP バービスレーシングに戻そうと決め量販店へ。
げっ!7,400円!!
このオイル、交換の度に値が上がっていってるような気がするぞ。それより驚いたのが横に置いてあったカストロール フォーミュラ RSも7400円だったこと。数百メートル先のホームセンターでは常に4,980円で売っているぞ。
不景気パンチさえくらっていなければ、文句言いながらもBP Racingにした。しかし最近辛いのさ。結局何を入れたかというと
elf RR(ダブルR) 10W-55 6,780円

600円をけちる自分が悲しい。しかもポイントから2,000円引いてもらった・・・
いつも以上にエンジンの回転が滑らかになったのを感じます。このオイルが良いというより、前のオイルが・・・な気がする。
デフとミッションオイルの交換でいつものディーラーへ。
ついにふられました。
[1回]
http://tomosang.blog.shinobi.jp/Entry/966/オイル交換 165093km
2009.04.12 (Sun)
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見かけたら

撮るよね?
[1回]
http://tomosang.blog.shinobi.jp/Entry/940/追突注意
2009.02.28 (Sat)
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なんだこのタイトル。
比較対象になるような相手ではないだろ。
先週、32が帰ってこなかったのでもう一台のエスティマで熊本までドライブに出た。お客さんを乗せてのガイドなら何度かあるが、一人の放浪で使用するのは初めて。
その時感じた事。
[0回]
http://tomosang.blog.shinobi.jp/Entry/932/R32 vs ESTIMA
2009.02.11 (Wed)
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32がうちの車庫に帰ってきました。
経緯を箇条書きに
・サスペンションリフレッシュを施す
・その後から走行中のふらつき、ブレーキング時にステアリングを取られる、直進中に左に流れるという症状が出始める。
・アライメントの狂いを疑い、コメントで教えていただいたショップへアライメント調整の依頼で持ち込む。
・測定後の第一報では「狂いは無い」という報告
・メカニックの人も「左に飛んでいく!」と症状の確認。狂いは無いのにおかしい。他に原因があるはずだろうからと、そのまま預けて原因追求。
後日再度連絡あり
・原因はHICASと、交換したアーム類の締め付け方にあるのではないか。
・HICASがおかしな動きをしているようだ。
・リヤタイロッドエンド ボールジョイント部にガタ。
・リアのメンバーカラーがブッシュ潰れの影響で位置が少しずれている。
ということで、対策として
・アーム類の取付部増し締めと注油
・タイロッドは交換。
・リアメンバーの調整。
・HICAS本体のラック交換はお金がかかるので、HICASそのものを殺してしまう。
・東名パワードのハイキャスロックは車検に通らなくなるので、車検の時には外せるようC型のワッシャーの様なものを作って取り付ける。
・最後にアライメント測定と調整
・片減りしているタイヤも新品交換してアライメント調整がベストとの提案
[1回]
http://tomosang.blog.shinobi.jp/Entry/931/32のふらつき解消
2009.02.09 (Mon)
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