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HN:
tomosang (トモさん)
HP:
性別:
男性
職業:
放浪写真家
趣味:
思いつきの放浪
自己紹介:
R32 スカイラインとハードロック、そして阿蘇が大好きです。暇な時は阿蘇に居ます。そのうち移住します(!?)
福津市が発行した切手のタイトル写真撮影したの、私でしゅ!JR福間駅自由通路にも写真が沢山展示中。
誤字・脱字が多いけど、気にせんといてやぁ~。たまに奇妙な日本語使ってる時あるけど、なんとなく理解してくれ(笑)

使用カメラ
Digi: LUMIX DMC-LX1
Digi SLR: EOS 5D
Film SLR: EOS 55

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[香港202512]錦田紅甎屋

到着早々の寄り道を終えて目的地へ向かう。
Kam Tin
土地勘もない初めての場所。一応目的地までGoogleの経路検索していたが、同じ目的の人が沢山やって来ていて、人の流れが出来ていたので地図は見なくても動けた。


今までビル群だけじゃない香港を目にしてきている私でも、少し違う雰囲気を感じる。
Kam Tin
村なのだ。
Kam Tin
そして、これから開発されるのだろう感。
Kam Tin
道路というか、抜け道のようなところを歩く。
Kam Tin

Kam Tin
通りに出ると目に入る第一「花牌」
Kam Tin
急にワクワクしてきた。
そして花牌といえば李炎記。
Kam Tin
竹によるこの設置方法も立ち止まって眺めてしまう。
Kam Tin
すぐ側の横断歩道には新型の黃波燈 (Belisha beacon)
Kam Tin
初めて目にします。
そして、歩行者がいても車は全く停まってくれません。

人の流れに乗り横断歩道を渡り路地へ入る。
そして人が流れ込んで行く建物あり。
Kam Tin Red Brick House Market
なんだろうと私も入ってみる。
『錦田紅甎屋 / Kam Tin Red Brick House Market』
Kam Tin Red Brick House Market
錦上路駅前の跳蚤市場と同じく、こちらも週末のみ開かれている市場。
Kam Tin Red Brick House Market
中にはフードコートのような場所もあったり(違うかも)
駅前の市場以上に賑わっていた。
Kam Tin Red Brick House Market
商品眺めてたら「日本人ですか?」と日本語で話しかけられる。
あの店員さんは日本人だったのか、日本語が上手なだけだったのか。
日本語話せる人がいても今更驚くことではないだろうと思う。
Kam Tin Red Brick House Market

Kam Tin Red Brick House Market
ショッピングしない私は適当に一周しただけである。
Kam Tin Red Brick House Market
寄り道してる時間は無いはずだ。
先へ急ごう。
Kam Tin
旺!

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2026.02.09 (Mon) | Comments(0) | トラベル > 香港・澳門 | Edit |

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